沿革

大正12年 10月
店祖井村徳三郎氏が百貨店事業として京都大丸と提携、石川県金沢市片町に、宮市百貨店を創設。
昭和 5年 8月
株式会社宮市大丸(資本金150千円)を、金沢市片町に設立。
昭和 7年 11月
富山県富山市に富山店を開設。
昭和12年 9月
福井県福井市に福井店を開設。
昭和14年 9月
大阪府大阪市に大阪出張所を設置。
昭和15年 12月
清津店を開設。
昭和17年 11月
石川県金沢市に石川日産自動車販売(株)を設立。
昭和18年 12月
丸越と合併、株式会社大和(金沢、武蔵、新潟、富山、福井、高岡、清津、計7店舗 資本金3,100千円)を金沢市片町に設立。
昭和20年 9月
終戦により清津店が消滅。
昭和23年 4月
東京都中央区に東京出張所を設置。
昭和23年 6月
福井地震により福井店を閉鎖。
昭和24年 7月
新潟証券取引所に上場。
昭和27年 7月
武蔵店を閉鎖。
昭和29年 10月
石川県金沢市に(株)大和印刷社(現・連結子会社)を設立。
昭和36年 10月
大阪証券取引所市場第二部に上場。
昭和45年 3月
東京都中央区に(株)勁草書房(現・連結子会社)を設立。
昭和45年 9月
石川県金沢市に(株)金沢ニューグランドホテル(現・連結子会社)を設立。
昭和48年 3月
石川県金沢市に(株)大和カーネーションサークル(現・連結子会社)を設立。
昭和50年 12月
石川県金沢市に(株)レストランダイワ(現・連結子会社)を設立。
昭和60年 9月
石川県金沢市に(株)ディー・アンド・シー(現・連結子会社)を設立。
昭和61年 9月
石川県金沢市に香林坊店を開設し、金沢本店舗を移設するとともに、全店にCISを導入。
昭和61年 11月
金沢本店舗跡に商業施設「ラブロ片町」を開設。
平成 6年 3月
高岡店を旧店舗隣接地に開設のオタヤ開発ビルへ移転。
平成12年 3月
新潟証券取引所と東京証券取引所の合併により東京証券取引所市場第二部に上場。
平成19年 9月
富山店移転開設。
平成22年 4月
長岡店・上越店を閉店。
平成22年 6月
新潟店・小松店を閉店。
平成24年 3月
新情報システム導入開始。
平成25年 9月
新POSシステム導入。